見習いパパのパパライフ

日常を日記感覚で書いたり今後役に立ちそうなことを書いていきます

辛いようです”つわり”

こんばんは

日に日にママのつわりがひどくなっている気がします

朝調子良くても、仕事に行くと気持ち悪くなるみたいです

けれども頑張って仕事しているみたいです 無理だけはしてほしくないな

ということで、つわりを軽減できる方法がないか調べてみました

 前回、つわりには種類があることを述べました

  • 吐きつわり
  • 食べつわり
  • 眠りつわり
  • においつわり
  • よだれつわり

それぞれに、つわり症状を軽減する方法がありました

 

『吐きつわり』

食事は無理せず、食べられる時に食べられる量だけ食べるといいようです

少量を複数回に分けて食事するといいみたいです

ただし、夜は食べる時間を考えましょう

あまり夜遅い時間の時は消化に良いものを!

遅い時間に食べてしまうと胃腸に負担がかかり、さらに気持ち悪いのが増悪してしまいます

また、ビタミンB6を含む食べ物は、吐きつわりを軽減する効果があるとのことです

ビタミンB6。。。何に含まれているんだろう

  • 赤身の魚
  • ごま
  • 海藻
  • かぶ

などなど

 

『食べつわり』

空腹状態を作らないことでつわりが軽減します

こちらも少量を複数回に分けて食事することがよいと思います

ただし、複数回に分けて食事を取る際に気をつけたいのがカロリーの問題

体重増加に気をつけながら食事を複数回に分けましょう

どうしても朝起きた時だけは空腹状態となることがあります

起きてすぐにお菓子など油分、糖分のあまり多くないものを食べて空腹状態を少しでも早く回避しましょう

 

『眠りつわり』

眠い時は寝る!

早寝早起きを心がけましょう

日中も眠くなるようであれば、お昼寝ができる状況であれば軽くお昼寝しましょう

もしも仮眠が不可能な状況であれば、少し体を動かしたら、ガムを噛むなど気分転換をして眠気を紛らわしましょう

 

よく、眠くなるのは体が疲れているサインと言いますが、やはり赤ちゃんがいるという状況は以前の体とは違い、体も疲れやすいのでしょうね

休息は大事です!

ママの体もためと赤ちゃんのためにも!

 

『においつわり』

料理の匂いや自分の苦手な匂いで気持ち悪くなるので根本的な打開策はその匂いを嗅がないこと!

でも現実的にこれはほぼ不可能なことですよね

ではどうしましょう

別の匂いを嗅ぎましょう

ということで、マスクやハンカチに柑橘系の匂いなどを染み込ませておいて匂いによって気持ち悪くなった時はこのマスクやハンカチを使いましょう

ただし、注意しないといけないことがあります

匂いのつけすぎは禁物です

逆にこちらの匂いで気分が悪くなる可能性があります

加減が難しいですが試してみる価値はあると思います

 

『よだれつわり』

唾液によって気持ち悪くなるので、その唾液を排除すればいいわけです

唾液が溜まってきたら、ハンカチやティッシュに吐き捨てましょう

しかし公共の場や職場では困難ですよね

その時は飴やガムなどで味を変えてみましょう

それでもダメならお手洗いなどを探して唾液を吐き捨てるしかありません

 

まとめ

  • 食事は3食と決め付けず、食べれる時に食べれる量食べましょう
    普段から少量の食事量で複数回に分けて食べることで、”食べつわり”、”吐きつわり”の症状が軽減されます
  •  

  • ビタミンB6を含んだ食べ物を取り入れましょう

    赤身の魚、ごま、かぶなど

  • 複数回の食事にした際は、食べる量に気をつけましょう
    体重増加に気をつけてください
  • 常にハンカチとティッシュを持ち歩きましょう
    ”においつわり”でお困りなら軽く柑橘系の匂いを染み込ませておくともしものとき役立つと思います
  • 眠気が強い時は無理せずに休息を取りましょう
    体が疲れているサインです
    眠気を我慢して仕事しても効率が落ちたり、ミスにもつながります
    車の運転中は事故などにもつながります
  • こまめな水分摂取も忘れずに!
    炭酸水などさっぱりしていいと思います
    ただし、サイダーやコーラなどはだめですよ!
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